Mimamori Station(みまもりステーション)

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動作内容とテストActivity / Test

1. メッセージ送信

  • ・ブラウザからメッセージを入力して送信されるか、返信が行えるかテストして下さい。
  • ・「メール送信先」の「既読」にチェックが入っていると返信をメールで受ける事が可能です。

2. 外出管理

  • ・タブレット画面上の「在宅中」「外出中」の切替を手動で行います。
  • ・「最新情報を取得する」を選んで実行して下さい。
  • ・「外出管理」を開いて、記録が残っているか確認して下さい。
  • ・「ウォッチャー」より強制的に切替できます。
  • ・オプションの「外出管理タグ」を使うと自動で切替が行えます。

3. 人感センサー

  • ・時間内の感知回数がグラフ化されて表示されているかを確認します。
  • ・「みまもり除外時間」と「外出管理」のグラフも確認して下さい。
  • ・オプションのセンサーがある場合は下にグラフが表示されます。
  • ・毎秒感知しますので、最大は1時間あたり3,600回になります。

4. 温度センサー

  • ・時間内の平均室温がグラフ化されます。
  • ・熱中症対策として一定温度を超えると注意メールが送信出来ます。
  • ・注意温度は30度になっていますが、個人に合わせて25~35度の範囲で任意設定して下さい。

5. 照度センサー

  • ・照度がルクス値でグラフ化されて表示されます。
  • ・昼間はカーテンの開け閉め、夜間は照明のオン・オフを確認できます。
  • ・おおよそ100ルクスが生活に必要な照度になります。

6. バッテリー

  • ・ACアダプター接続し運用しますので、通常時は100%をが示します。
  • ・タブレットの電源抜けやバッテリー劣化の場合は100%以下になります。
  • ・電源抜けを感知するために80%を下回ると注意メールを送信することが出来ます。

7. 稼働チェック

  • ・通常は自動で1時間に1回稼働を確認しデータ同期を行います。
  • ・通信が確立できない場合は3分後に行い10回失敗するとタブレットに「エラー」が出ます。
  • ・いつ最後に同期が成功したかでタブレットの稼働チェックを行います。
  • ・「ウォッチャー」にログインすると、1時間以内でも強制同期を行い最新情報にします。

8. 屋内警報・屋外警報

  • ・LED警告灯やサイレンなどが接続が必要です。
  • ・警報と連動して電源を入れます。
  • ・「ウォッチャー」より強制的に電源をON/OFF出来ます。

9. 全ての警報機をOFFにする

  • ・警報機のON/OFFに関わらず、全ての警告注意を停止します。

10. 外部スイッチ

  • ・ナースコールボタンなど外部機器より警報を出します。
  • ・「ウォッチャー」には作動した時間を表示します。

11. iBeaconセンサー

  • ・BLE(Bluetooth Low Energy)の規格であるiBeaconを使ったセンサーの管理をします。

 

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